木の気配と暮らす 102

図面
家賃 135,000円
管理費 5,000円
敷/礼 1ヶ月/1ヶ月
更新料 1ヶ月
仲介料 1.1ヵ月
概算初期費用 約668,500円
間取り 1LDK(34.98㎡)
向き 南向き
交通

(1)東急田園都市線「桜新町」駅徒歩11分

(2)東急世田谷線「上町」駅徒歩12分

(3)東急世田谷線「世田谷」駅徒歩15分

住所 東京都世田谷区弦巻5丁目12-9
改修 -
階数 3階建1F
構造 鉄筋コンクリート造
設備 都市ガス/東京電力/公営水道/下水排水/エアコン/フローリング/システムキッチン/ガスキッチン/W.INクローゼット/B・T別室/室内洗濯機置場/自転車置き場/二人入居可/ベランダ/シューズクローゼット/2口以上ガスコンロ
築年 1985年08月

AGREEMENT

取引
形態
媒介
契約
期間
普通建物賃貸借
2年
備考 成約時仲介手数料1か月。要保険加入。【仲介手数料には別途消費税が加算されます。】

保証会社必須 エポスカード(初回:月額総賃料の100%/月額550円/年間10,000円)
住宅総合保険:24ヶ月 20,000円
24時間サポート:16,500円
鍵交換費用:19,800円
更新事務手数料:5,500円
ペット・楽器使用:不可
子供・二人入居:可
法人:相談
解約予告:1ヶ月前
駐輪:2台目以降は1台につき月額1,980円
更新 2026/09/06
管理
番号
yk260905_3_102
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    窓の先に樹木が見える部屋
  • 木の気配と暮らす 102の外観
    やわらかく温かい色味のドア
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    窓の外。建物の裏側なので、人もたまに通りそう
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    お部屋は長方形でした
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    リビングからも緑が見えます
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    あらなんだか額に飾られた絵画のよう
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    1階ですがベランダです◎
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    木のあたたかみを感じるお部屋
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    キッチン。取っ手とかなんだか可愛い
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    玄関から出て左がキッチン、右側が水回り
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    マットなグレー壁が可愛いトイレ / 収納
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    お風呂も綺麗でした◎
  • 木の気配と暮らす 102の内観
    外観
  • 木の気配と暮らす 102の間取り図
     
家賃 135,000円
管理費 5,000円
敷/礼 1ヶ月/1ヶ月
更新料 1ヶ月
仲介料 1.1ヵ月
概算初期費用 約668,500円
間取り 1LDK(34.98㎡)

向き 南向き
交通

(1)東急田園都市線「桜新町」駅徒歩11分

(2)東急世田谷線「上町」駅徒歩12分

(3)東急世田谷線「世田谷」駅徒歩15分

住所 東京都世田谷区弦巻5丁目12-9
改修 -
階数 3階建1F
構造 鉄筋コンクリート造
設備 都市ガス/東京電力/公営水道/下水排水/エアコン/フローリング/システムキッチン/ガスキッチン/W.INクローゼット/B・T別室/室内洗濯機置場/自転車置き場/二人入居可/ベランダ/シューズクローゼット/2口以上ガスコンロ
築年 1985年08月

AGREEMENT

取引
形態
媒介
契約
期間
普通建物賃貸借
2年
備考 成約時仲介手数料1か月。要保険加入。【仲介手数料には別途消費税が加算されます。】

保証会社必須 エポスカード(初回:月額総賃料の100%/月額550円/年間10,000円)
住宅総合保険:24ヶ月 20,000円
24時間サポート:16,500円
鍵交換費用:19,800円
更新事務手数料:5,500円
ペット・楽器使用:不可
子供・二人入居:可
法人:相談
解約予告:1ヶ月前
駐輪:2台目以降は1台につき月額1,980円
更新 2026/09/06
管理
番号
yk260905_3_102

最寄りは東急田園都市線・桜新町駅。
渋谷まで電車で10分ほどと都心へのアクセスは良好なのに、駅を降りると、どこか時間の流れがゆるやかに感じられます。
駅前には日常に必要なお店が揃い、少し歩けば静かな住宅街へ。今日はそんな閑静な住宅街にある、マンションの1階のお部屋のご紹介です。

1階のお部屋というと、眺望や日当たりを気にする方も多いかもしれません。でも、この部屋で窓を覗いてみて、私はちょっといいなと思いました。

洋室の窓のすぐ先に見えるのは、一本の樹木。
葉が茂っているわけでも、遠くまで緑が広がっているわけでもありません。目の前に見えるのは、むしろ木の幹。
でも、それがなんともいいのです。

年月を重ねた木の幹を眺めていると、住宅街の中にいることを忘れるような、少し静かな気持ちになる。派手な眺望ではないけれど、こういう景色って、毎日暮らすには案外ちょうどいいのかもしれません。

室内は全体的にリノベーションされていて、きれいに整えられています。
特に印象的なのが、ドアや収納に使われた木の色。明るすぎず、かといって重たくもない、やわらかな暖色の木です。

白い壁と合わせることで空間にほどよい温度が生まれていて、入った瞬間からどこかほっとする。
無機質とは正反対で、とても心地良く思いました。

リビングからもあの木の幹が見えて、この景色を見ながらコーヒーを飲んだら、なんだか都会にいないような気がしてすごく落ち着いちゃう気がしました。

室内の木のぬくもりと、外にある木。
「木」がさりげなく部屋の内と外をつないでいるようで、なんだか心地いい一室でした。



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