レトロのラブレター 202
| 家賃 | 152,000円 |
|---|---|
| 管理費 | 6,000円 |
| 敷/礼 | 1ヶ月/1ヶ月 |
| 更新料 | 1ヶ月 |
| 仲介料 | 1.1ヵ月 |
| 概算初期費用 |
約748,200円 |
| 間取り | 2DK(38.9㎡) |
|---|---|
| 向き | 南向き |
| 交通 |
(1)東急目黒線「武蔵小山」駅徒歩5分 (2)東急目黒線「西小山」駅徒歩7分 |
| 住所 | 東京都品川区小山4丁目12-6 |
| 改修 | - |
|---|---|
| 階数 | 4階建2F |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 設備 | 都市ガス/東京電力/公営水道/下水排水/エアコン/インターホンTV/エレベータ/システムキッチン/CATV/ガスキッチン/B・T別室/室内洗濯機置場/二人入居可/日当たり良好/ベランダ/専用ゴミ捨て場/2階以上/2口以上ガスコンロ |
| 築年 | 1990年03月 |
AGREEMENT
|
取引 形態 |
媒介 |
|---|---|
|
契約 期間 |
普通建物賃貸借 2年 |
| 備考 |
成約時仲介手数料1か月。要保険加入。【仲介手数料には別途消費税が加算されます。】
・保証会社費用: 加入必須(株式会社エポスカード) 初回保証料:総賃料の50% 〜継続保証委託料:毎月1.5% 〜 ・鍵交換費用: 18,500円(入居時) ・損害保険料: 20,000円(2年) ・解約違約金: 1年未満の解約の場合、賃料1ヶ月分の違約金が発生します |
| 更新 | 2026/09/08 |
|---|---|
|
管理 番号 |
ue260908_3_202 |
| 家賃 | 152,000円 |
|---|---|
| 管理費 | 6,000円 |
| 敷/礼 | 1ヶ月/1ヶ月 |
| 更新料 | 1ヶ月 |
| 仲介料 | 1.1ヵ月 |
| 概算初期費用 |
約748,200円 |
| 間取り |
2DK(38.9㎡)
|
|---|---|
| 向き | 南向き |
| 交通 |
(1)東急目黒線「武蔵小山」駅徒歩5分 (2)東急目黒線「西小山」駅徒歩7分 |
| 住所 | 東京都品川区小山4丁目12-6 |
| 改修 | - |
|---|---|
| 階数 | 4階建2F |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 設備 | 都市ガス/東京電力/公営水道/下水排水/エアコン/インターホンTV/エレベータ/システムキッチン/CATV/ガスキッチン/B・T別室/室内洗濯機置場/二人入居可/日当たり良好/ベランダ/専用ゴミ捨て場/2階以上/2口以上ガスコンロ |
| 築年 | 1990年03月 |
AGREEMENT
|
取引 形態 |
媒介 |
|---|---|
|
契約 期間 |
普通建物賃貸借 2年 |
| 備考 |
成約時仲介手数料1か月。要保険加入。【仲介手数料には別途消費税が加算されます。】
・保証会社費用: 加入必須(株式会社エポスカード) 初回保証料:総賃料の50% 〜継続保証委託料:毎月1.5% 〜 ・鍵交換費用: 18,500円(入居時) ・損害保険料: 20,000円(2年) ・解約違約金: 1年未満の解約の場合、賃料1ヶ月分の違約金が発生します |
| 更新 | 2026/09/08 |
|---|---|
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管理 番号 |
ue260908_3_202 |
申し込み1件あり
東急目黒線「武蔵小山」駅から徒歩5分、「西小山」駅から徒歩7分、「洗足」駅からも徒歩16分。
まず、緑道が近くにあるのがもう嬉しい。
ベンチもあるので、天気のいい日にちょっと散歩してみたり、帰り道に遠回りしてみたり。
駅近の便利さがありながら、こういう緑のある場所が身近にあるのって、日々の暮らしではかなり大事だったりします。
お部屋は2階の2DK。そしてここ、レトロ好きにはぜひとも見てほしい一室です。
私もヴィンテージとかレトロに惹かれる民なので、かなり刺さりました。
まずは室内扉。スクエア型のすりガラスが、縦に3つ並んでいます。
この並び、なんともキュート。
さらに、すりガラスの縁に使われた茶色もかわいくて、扉ひとつからもう「好き」が始まります。
そしてキッチン。このレトロ加減、いいんです。
アイボリーのタイルに、収納扉にはちょっとアクセントのあるデザイン。
新しいものにはない、昔ながらの可愛さがちゃんと残っています。
こういうキッチンなら、あえて見せる収納をつくったり、レトロな器を並べたりしても絶対かわいい。
キッチン横の洋室は、少し小上がりのようになっていて、床の色味も変わっています。
ほんの少し段差があるだけなのに、空間に変化が生まれているのが面白い。
収納も、これまたレトロ。
古さが気になるというより「この感じ、残っていてほしい!」と思えるちょうどいいレトロ感です。
そして、個人的にもうひとつ推したいのが和室。
インテリアとして和室がほしい人には、かなりもってこい。
畳の上に低めの家具を置いて、植物を飾って、少し余白を残して暮らしたい。
そんな和のある暮らしが似合いそうです。
開口部も大きく、日当たりもよさそう。
洋室だけで暮らすのとはまた違って、畳の部屋がひとつあるだけで、
家の中にちょっとした「静かな場所」ができるのもいいですよね。
レトロな扉に、アイボリーのタイル、茶色の木枠、味のある収納、そして和室。
どれも派手ではないけれど、ひとつひとつにちゃんと個性があって、暮らしながらじわじわ好きになっていきそうなお部屋です。
2人暮らしにも、広すぎず狭すぎず、ちょうどいいサイズ感。
新しくてピカピカなお部屋より、少し時間を重ねたものに惹かれる方へ。
「古いからいい」が、きっとわかってもらえる一室です。






































